釣れた翌日がダメパターン(2020.9.30)

昨日、結構いい感じだったので、朝起きれたら今日も行ってみようかと思っていた。

目覚めたのが昨日より、30分位早い。

昨日は着いてから1投目でアジのアタリが有ったので、あと15分も早ければそれだけ時合が長いのか?と思い出かけてみた。

到着時は、まだ真っ暗で完全にライトが無ければ歩けない。

いつもの場所には先行者がいて投げ浮きカゴサビキをやっていたが、やはり暗いうちにはあまりウキは沈まないようだ。

別の場所でサビキングをやってみるもアタリは無い。

やはりアタリ出すのは薄明るくなってからのようだ。

私にも小アジがアタリ出したが、20cmオーバーがなかなか来ない。

ようやく2匹ゲットした所で、ジグにチェンジ。

しかし、今日はベイトはいるが、ナブラはおろか追われて跳ねる様子も全くなかった。

という事で、上物は諦めてヒラメ狙いで底をストップ&ゴーで引いて来ると1投目からアタリが!

結構重い、この引きはヒラメで確定でしょうw

テトラ帯なのでゴリ捲きしたら、少し手前から海面に浮いたので一瞬抜けるかな?と思ったがやや大きい、で、よく見ると唇の皮一枚にフックが掛かっていてその皮が伸びている(;^_^A

これはマズイとネットを背負っていたので、背中に手を回した拍子に暴れ出してあえなくフックアウト(/_;)

逃がした魚は目測50cmは無いと思うが45cm位か?

私の事、まあ、こんなもんでしょ……( ;∀;)

その後8時過ぎまでジグを投げ倒しましたが、全くバイト無し。

釣れたと聞いて翌日に行くと、全くダメなパターンを自らが実践(;^_^A

▲本日の貧果w。アジ21cm、22cmをお持ち帰り

カゴサビキの人に聞いたら、今日はイワシは2匹くらいかかっただけとの事。

やはり青物はイワシが引き連れてくれないとダメかな~?(/_;)

釣れないと疲れる~~~っ。

が、魚の処理が簡単!w

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